経営改善基礎診断

客観的な立場から経営課題の解決をサポートします

企業改革を実施しようとすると、部門や個人の対立などから改革がうまくいかないケースが見受けられます。
常陽産業研究所では、客観的な立場から事業の安定経営の体質づくりを目指した改革・改善方策を検討し、課題解決を支援します。

次のような悩みをお持ちではないでしょうか?

  1. 日常業務に追われ、経営課題の検討を先送りしている
  2. 客観的な立場で経営者に課題提案できるスタッフがいない
  3. マネジメントが十分に機能していない
  4. 問題意識が漠然としており、経営改善の進歩がない
  5. 利益率や生産性が低下してきている
  6. 経営環境についての情報収集ができない

コンサルティング実施フロー

STEP1:予備調査
業界動向、経営方針、組織概要など経営のアウトラインの把握
STEP2:現状分析
企業能力・業績分析、外部環境分析などを通じた企業力の分析
STEP3:経営課題の抽出・整理
貴社の強み・弱み、成長の機会・脅威より経営課題を整理
STEP4:課題解決策の検討、提案

実績

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ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

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