職人向け作業服店として有名なワークマン。このコロナ禍においても次々と出店し、快進撃を続けている。
2018年に新業態「WORKMAN Plus」を展開し、その翌年日経トレンディヒット商品ランキング1位に輝いた。
そして昨年10月に「#ワークマン女子」1号店を桜木町駅前にオープンし、3時間の入店待ち行列も出来たという。 ワークマンは、どのようにして4000億円の空白市場を切り拓いたのか?急成長の立役者・土屋哲雄氏がそのポイントをお話しいたします。セミナー詳細チラシはこちら

概要

開  催
オンライン(Zoom)
配信時間
2021年12月14日(火)14:00~15:30
講  師
株式会社ワークマン 専務取締役 土屋哲雄氏
定  員
200名(先着順)
※常陽産業研究所 会員100名、あしぎん総合研究所 会員100名
申込基準
会員限定
受 講 料
無料

講師ご紹介

土屋つちや  哲雄てつお

東京大学経済学部卒。三井物産入社後、海外留学を経て、三井物産デジタル社長に就任。企業内ベンチャーとして電子機器製品を開発し大ヒット。本社経営企画室次長、エレクトロニクス製品開発部長、上海広電三井物貿有限公司総経理、三井情報取締役を経てワークマンに入社。
常務取締役経営企画・情報システム・ロジスティックス担当として、企画したアウトドアウェア新業態店「WORKMAN Plus」が日経トレンディの2019年ヒット予測ランキングで1位を獲得。「マーケター・オブ・ザ・イヤー2019」大賞を受賞するなど、注目されている。2019年6月、専務取締役経営企画部・開発本部・情報システム部・ロジスティクス部担当(現任)に就任。

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