カスハラから従業員・スタッフを守る組織・体制をつくる
「カスハラ対策が企業の義務化」となることが決定し、「企業側は何をすればいいのか?」をピンポイントで学ぶ必要性があります。本セミナーでは、そもそも従業員自身が「カスハラに遭わないために気を付けること」についてや、従業員を守るための体制作りをお教えします。
概要
- 対象
- 全社員、顧客対応をされる方、またその上席の方
- 日時
- 2026年8月5日(水)13:30~16:30
- 会場
- つくば研究支援センター(茨城県つくば市)
- 講師
- 株式会社桜コミュニケーションズ 代表取締役/一般社団法人日本おもてなし推進協議会
理事長 古川智子氏
- 受講料
- 常陽産業研究所・あしぎん総合研究所会員 8,800円、一般 26,400円
カリキュラム
- カスハラ急増の背景~対策が企業の義務化へ
- 年度内の施行までに企業側は何をすればいいのか
- カスハラに遭う人の共通点と日頃の心掛け
- カスハラに至らせないクレーム対応
- 付け込まれる隙を与えない体制・風土づくり
- カスハラに遭ってしまった人へのケア
セミナーの申し込みはこちら
新規のお申し込みやご不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。